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よくあるご質問

その場合、アプリケーションが使用するインターネット接続を一時的に停止する必要があります。そのためには、次の手順を行ってください。

  • Dr.Webを起動してください。
  • Firewallを開いてください。
  • アプリケーション のタブに進んでください。
  • 必要なアプリケーションをリストから選択してください。
  • データトランスミッションへのアクセス では モバイルデータ をタップすると、無効となります。

自宅のWi-Fiまたは無料Wi-Fi経由で大量の更新データをダウンロードしたい場合、上記の手順に従ってモバイルインターネット接続を有効にしてください。

次の手順に従って行ってください。

  • Dr.Webを起動してください。
  • Firewallを開いてください。
  • アプリケーション のタブに進んでください。
  • 赤色の歯車のアイコンが付いているアプリケーションをご確認ください。

赤色の歯車のアイコンは、Firewall上でそのアプリケーションの設定に変更が加えられたか、アクティブなルールが作成されたことを意味します。

通信使用量が表示されるウィンドウは、画面上のスペースを必要とするため、モバイルデバイスを使うユーザーの利便性を考慮し、デフォルトでは無効にしています。通信を管理する必要がある場合に、通信データを表示するには、そのウィンドウを有効にしてください。

通信データが表示されるウィンドウを有効にするには、

  • Dr.Webを起動してください。
  • Firewallを開いてください。
  • 上限のタブに進んでください。
  • 現在のトラフィックに関する情報 にチェックを入れてください。
  • モバイルデバイス操作に支障を来たさないように、画面上に表示されたウィンドウを移動してください。

チェックマークを入れた直後に、通信データが表示されるウィンドウは表示され、常に他のウィンドウに重なって表示されます。

ネットワーク通信の使用に関するデータの表示方法は、下記の2つがあります。

Firewallが有効になったときにAndroidデバイス上のアプリケーションのネットワークアクティビティに関する詳細な情報を入手するには、次のステップに従って行ってください。

  • Dr.Webを起動してください。
  • Firewallを開いてください。
  • アプリケーションのタブに進んでください。

ご希望のアプリケーションをリストから選択すると、詳細な情報が記載された設定ウィンドウが表示されます。

また、ポップアップウィンドウ表示を有効にし、その情報を見ることもできます。.

Dr.Web Firewallにある トラフィック タブに進んで次の手順を実行すると、アクセスを制御できます。

  • Dr.Webを起動してください。
  • Firewallを開いてください。
  • トラフィック タブに進んでください。
  • リソースへのアクセスを制御したいアプリケーションを選んでください。
  • アプリケーションに利用される接続のリストが表示されます。そのリストの中から対象の接続を選んでください。
  • メニューのウィンドウがポップアップします。このメニューから許可するルール、またはブロックするルールを追加できます。ブロックするルールを追加する をタップしてください。

これで該当リソースへのアクセスはFirewallによりブロックされます。

制御されたリソースへのアクセスを許可したい場合、該当ブロックルールを削除してください。

さらに、下記のように、アクセスを制御したいアドレスを明確に指定することも可能です。

  • Dr.Webを起動してください。
  • Firewallを開いてください。
  • アプリケーションのタブに進んでください。
  • リソースへのアクセスを制御したいプログラムを選択してください。
  • 表示されたウィンドウにあるIPアドレスおよびポートのルール セクションではリストからの接続をブロック を選択してください。
  • ルールを追加 をタップし、新しいルールのウィンドウには、アクセスを制御するサーバーのアドレスおよび接続先ポートを記入してください。ОКをタップしてください。

Firewallを活用すると、モバイル通信を制限するほか、必要な場合にはWi-Fi、モバイルインターネットおよびローミング経由でアプリケーションがインターネットにアクセスすることをも制御できます。

アプリケーションがインターネットにアクセスするための接続方法を設定するには、次の手順を行ってください。

  • Dr.Webを起動してください。
  • Firewallを開いてください。
  • アプリケーションのタブに進んでください。
  • 対象のアプリケーションを選んでください。
  • データトランスミッションへのアクセス のセクションではアプリケーションがインターネットにアクセスできる接続方法を指定してください。

モバイル通信制限を設定するには、次の手順を行ってください。

  • Dr.Webを起動してください。
  • Firewallを開いてください。
  • 上限のタブに進んでください。
  • モバイルインターネットを制限 スイッチを有効にしてください。
  • 表示されたウィンドウでは特定の期間(1日、1週、1月の単位)における使用可能な通信量(MBまたはGB単位)を指定後に、OKをタップしてください。
  • 表示されたウィンドウでは、これまでの使用済み通信量を登録することができます。(例えば、Dr.Webは月の半ばにインストールし、それまでの期間において通信量の一部を既に使用されていた場合等にご利用ください)。次に、OKをタップしてください。

モバイル通信の制限機能を用いる場合、上限 タブにある 通知 項目にチェックマークを入れると、通信量の上限に達した際に通知されます。

制限付き料金プランの場合、モバイルインターネットの使用には上限(例えば、100MB/日または5GB/月)があります。それを考慮しDr.Webのデータ通信量の制限機能では、ユーザーが料金プランの上限を遥かに超過しないように、工夫されています。

モバイル通信制限を設定するには、次の手順を行ってください。

  • Dr.Webを起動してください。
  • Firewallを開いてください。
  • 上限のタブに進んでください。
  • モバイルインターネットを制限 スイッチを有効にしてください。
  • 表示されたウィンドウでは特定の期間(1日、1週、1月の単位)における使用可能な通信量(MBまたはGB単位)を指定後に、OKをタップしてください。
  • 表示されたウィンドウでは、これまでの使用済み通信量を登録することができます。(例えば、Dr.Webは月の半ばにインストールし、それまでの期間において通信量の一部を既に使用されていた場合等にご利用ください)。次に、OKをタップしてください。

モバイル通信の制限機能を用いる場合、上限 タブにある 通知 項目にチェックマークを入れると、通信量の上限に達した際に通知されます。

Firewallに実装された次の2つの方法を用いると、アプリケーションのネットワークアクティビティをトレースできます。

1つ目の方法は画面上のフローティングウィンドウとなります。非表示状態の場合、そのウィンドウは使用済みデータ通信量を示していますが、そのウィンドウをタップすると、現時点でのネットワークに接続されているアプリケーションのリストが表示されます。

上記のウィンドウが無効になっている場合、次の方法を用いてください。

  • Dr.Webを起動してください。
  • Firewallを開いてください。
  • トラフィック タブに進んでください。

このタブでは、現在インターネットに接続中のアプリケーションおよびサービス、使用済み通信量の情報が表示されます。

特定のアプリケーションのインターネット接続をブロックするには、次の手順を行ってください。

アプリケーションのネットワークアクティビティをブロックするには、次の手順を行ってください。

  • Dr.Webを起動してください。
  • Firewallを開いてください。
  • アプリケーション のタブに進んでください。
  • 必要なアプリケーションをリストから選択してください。
  • データトランスミッションへのアクセス では 全ての接続方法(wi-fi、モバイルインターネット、ローミング)を無効にしてください。

特定のアプリケーションを対象にネットワークアクティビティを許可・ブロックするルールを作成するには、次の手順を行ってください。

  • Dr.Webを起動してください。
  • Firewallを開いてください。
  • アプリケーション のタブに進んでください。
  • ルール対象となるプログラムを選択してください。
  • 表示されたウィンドウにあるIPアドレスおよびポートのためのルール セクションに進んでください。
  • 下記の手順に従ってルールを作成してください。

ブロックするルールの作成方法:

  • ドロップダウンリストから リストからの接続をブロック 項目を選んでください。
  • ルールを追加 をタップしてください。
  • 表示されたウィンドウで、アクセスがブロックされるIPアドレス(例えば、ххх.ххх.ххх.ххх)およびポート番号(例えば、225)を入力してください。
  • ОКをタップしてください。

必要があれば、アクセスをブロックしたいすべてのアドレスを対象に、上記の対処を実行することができます。その際、他の接続はデフォルトでは許可される状態になります。その使用はブラックリストの使用と同じになります。

許可するルールの作成方法:

  • ドロップダウンリストから リストか接続のみを許可 を選んでください。
  • ルールを追加 をタップしてください。
  • 表示されたウィンドウでは、アクセスがブロックされるIPアドレス(例えば、ххх.ххх.ххх.ххх)およびポート番号(例えば、225)を記入してください。
  • ОКをタップしてください。

必要があれば、アクセスを許可したいすべてのアドレスを対象に、上記の対処を実行することができます。その際、他の接続はデフォルトではブロックされる状態になります。その使用はホワイトリストの使用と同じになります。

Dr.Web Firewallはインターネットに接続中のアプリケーションについて、送信および受信の統計データを収集しています。

統計を閲覧するには次の手順を行ってください。

  • Dr.Webを起動してください。
  • Firewallを開いてください。
  • アプリケーション タブに進んでください。
  • 確認したいアプリケーションを選択後に、統計 セクションに進んでください。

このウィンドウでは送信と受信のほかに、ネットワーク利用についての詳細な情報(一定期間におけるアプリケーションの送・受信通信量)を閲覧できます。

既存のルールを削除するには、次の手順を行ってください。

  • Dr.Webを起動してください。
  • Firewallを開いてください。
  • アプリケーション タブに進んでください。
  • ルールを変更したいアプリケーションを選択してください。
  • 表示されたウィンドウにあるIPアドレスおよびポートのためのルール セクションでは、削除したいルールがあるラインを横にスワイプすると、該当のラインは変更する または 削除するのオプションに切り替わります。
  • 削除したい場合、削除する をタップしてください。また、新しいルールに置き換える場合、変更する をタップしてください。

Firewallによる全ての対処はFirewallのログに記録されます。次のアプリケーション関連データおよびアプリケーションに対する対処のデータが含まれます。

  1. アプリケーション名
  2. データ転送が実行された IPアドレス、ポート、およびプロトコル
  3. 接続日時 (TCP) 、または該当データ通信量が受信された期間 (UDP)。例:21/11/2017 22:19:39 — 21/11/2017 22:19:42 
  4. ローカルアドレスおよびローカルポート。例: 192.168.0.102:55512
  5. 送受信通信(単位:バイト)、またはブロックされたパケット数。例: in:124 out:79 或いはblocked packets:1
  6. 通信に関連している識別子 (User ID)。 例: uid=10011
  7. ネット渋滞情報 (TCPのみ)。 例: traffic jam=0。  クライアントプログラムはTCPバッファとのやり取りが遅くなると、ネットワーク上のデータ送受信に遅延が発生し、ネット渋滞を引き起こします。

Firewallのログを表示するには、Dr.Webを起動後に、Firewallを開いてください。次に、三点のアイコンをタップし、 ログ を選択してください。

アプリケーションのネットワークアクティビティに関するデータが、各アプリケーションを対象に作成される個別のアプリケーションログに保存されます。

その後に、Firewallの動作がスタートします。 デフォルトでは、ローミング時のインターネット接続を除き、あらゆるネットワークアクティビティが許可されます。通信設定をカスタマイズしたい場合、Firewallの設定を行う必要があります。

アプリケーションの全ネットワークアクティビティの監視およびログ記録が、Firewallの主なタスクの一つです。そのため、アプリケーションログにはアプリケーションに関連する下記の全ネットワークアクティビティ情報が保存されます。

  1. イベント発生日時
  2. リソース名
  3. リソースのIPアドレス
  4. コネクションが確立されたプロトコル
  5. コネクションの状態
  6. 受信通信量
  7. 送信通信量

アプリケーションログを表示するには、次のことを行ってください。

  • Dr.Webを起動してください。
  • Firewallを開いてください。
  • アプリケーション タブに進んでください。
  • 必要なアプリケーションを選択後に、開かれたウィンドウでは三点のアイコンをタップし、アプリケーションログ を選択してください。

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