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よくあるご質問

右下のコーナーはシステムトレイと呼ばれます。赤い蜘蛛(SpIDer Guardのアイコン)は、アップデートを1週間上行っていないことを意味します。新しいウイルスは毎日、数十、数百以上も現れているため、そのような長い期間アップデートを行わないのは危険です。頻繁にアップデートすることを強くお勧めします。

勿論あります。Dr.Webの開発者達はそのようなユーティリティーをデザインしました。Dr.Webのディストリビューションキットには、ユーザーの干渉無しにプログラムモジュール、及びウイルスデータベースを自動でアップデートする自動アップデートユーティリティーも含まれています。それらはセットアップする必要すらありません。全ての設定はデベロッパーによってデフォルトでセットされています。Dr.Webがコンピューター上にインストールされたその瞬間からユーティリティーはアクティブになります。ユーティリティーが確実に起動するようにインターネット接続を確立してください。すぐにDr.Web Update for Windows 95-XP v.432bというウィンドウが現れます。これが自動アップデートユーティリティーです。

インターネットサーフィンに使っているInternet Explorerの設定が原因と思われます。オフラインモードになっている可能性があります。Dr.Web自動アップデートユーティリティーが自動的にインターネットに接続されるには、このオプションがオンラインになっている必要があります。なぜならそれはWindowsのオペレーティングシステムに組み込まれ、Internet Explorerのいくつかの機能を使用するからです。オフラインモードを無効にするにはファイルメニューアイテムを選択し、「オフライン作業」オプションの選択を外してください。

コンポーネント更新は、ウイルスデータベース更新と共に最新脅威を含むあらゆる脅威からコンピュータを守ることができるように、アンチウイルスソフトウェア自体を最新の状態に保つために実施されます。ウイルスデータベース更新のみを行った場合と違い、コンポーネント更新を実施した場合は、再起動が必要となる場合がございます。再起動の通知が表示された場合は、必ず実行していただけますようお願いします。コンポーネント更新を実施しない場合、セキュリティ低下につながる恐れがありますのでご注意ください。

更新を行った際、OS(オペレーティングシステム)とDr.WEBのドライバーソフトウェアの連携を有効化するために再起動が必要となる場合がございます。一般的にほとんどのアンチウイルス製品も再起動が必要となります。

OSの再起動を必要とするコンポーネントの更新は、一般的に月に1、2回実施されることが多いです。

Dr.Web製品はひとつのパターンファイルで、複数のウイルス、場合によっては数千個の類似ウイルスを駆除することができます。

また、パターンファイル以外でも「Origins Tracing」や「構造エントロピー」という独自のテクノロジーを使用することによって、まだ解析されていない検体を含む最新のマルウェアを検出することができます。

そのためDr.WEB製品は、他社アンチウイルス製品に比べて、未知のウイルス(データベースに加えられていないウイルス)を検出できる可能性が高いです。

さらにDr.WEBのコンパクトなウイルスデータベースは、以下の利点があります。

  • ハードディスク上の空き容量の節約
  • RAMの節約
  • データベースをダウンロードする際のトラフィックの節約
  • データベースをインストールする速度が速く、ウイルスを解析する性能が高い
  • 既知ウイルスの新しい亜種を検出できる可能性が高い

以上のことから、他社アンチウイルス製品に比べて、Dr.Web製品のウイルスデータベースの数が少ないとしても、他社製品を上回る検出力を可能としています。

今後の更新により、ウイルスデータベースのサイズが増大した場合でも、Dr.Webの独自のテクノロジーにより、スキャン速度が大幅に落ちることはありません。

また、Dr.Web製品は、独自の定義ファイルやテクノロジーにより、ウイルスデータベースのサイズの縮小に努めています。

いいえ、ありません。購入代金には、ソフトウェア自体だけでなく、ウイルスデータベースとプログラムのモジュールの更新、及び、ライセンス期間内にテクニカルサポートを受ける権利が含まれています。従って、追加で支払う料金が発生することはありません。詳細はアンチウイルスをインストールする前にユーザーの皆様に読んでいただくライセンス使用許諾所をご参照ください。ライセンス使用許諾書はユーザーの権利を守る法的文書となります。

毎日、数十万個、1時間あたり数万個の新種ウイルスが続々と登場し、そのうちのほとんどが既存のウイルスを変更して作られた亜種と呼ばれるものです。Dr.Webのヒューリスティックテクノロジーやパターンファイルは、マルウェアである可能性が高いファイルを検出する能力に優れていますが、その時点で完全に新種のマルウェアとは断定できません。完全にマルウェアと断定するのは、Dr.Webウイルスデータベースに追加されてからになります。

完璧なヒューリスティックテクノロジーを使用しても、100%ウイルスを検出できると保証するアンチウイルスベンダーは弊社を含めてないと思われます。

そのため新種の脅威に対して、可能な限り短時間で、高い頻度で更新をリリースすることが、Doctor Webの基本的な方針です。

以上のことからインターネットに接続するたびに、常時接続の場合はなるべく高い頻度でDr.Webウイルスデータベースの更新を行っていただくことを推奨しています。

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ロシアに本社を置く、『Dr.Webアンチウイルスソフトウェア』のデベロッパーです。

1992年に製品の開発をスタートしました。

Dr.Webは世界200ヶ国以上のユーザーに利用されています。

2007 年、アンチウウイルスサービス(SaaS)の提供が開始しました。

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Doctor Webは、ロシアに本社を置く、『Dr.Webアンチウイルスソフトウェア』のデベロッパーです。その製品の開発は1992年に始まりました。

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