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よくあるご質問

UAC機能がONになっている場合はagentのメニュー表示には制限があります。メニューにある「管理者モード」で実行してください。
また、ログオンしているユーザに管理者権限がない場合もメニューの項目に制限があります。この場合は、管理者権限のあるユーザでログインしてください。

1. CC(コントロールセンター)の「ネットワーク」-「設定」-「権限」の「全般」タブで「Dr.Web Enterprise エージェントの設定を変更する」 にチェックを入れて保存しておきます。

2:クライアントステーションのagentのアイコン右クリックでメニューを表示させ「設定」-「接続」で接続しているサーバと、 クライアントステーションの認識されているユニークIDが表示されます。

CC(コントロールセンター)の「管理」画面の、「Dr.Web Enterprise サーバ schedule」で、「更新, すべての Dr.Web Enterprise 製品」内で デフォルト1時間に1回更新動作をしています。
「期間」に設定されている文字列をクリックすると、時間の変更ができます。

CC(コントロールセンター)の「ネットワーク」-「設定」-「制限の更新」で更新間隔を変更します。

CC(コントロールセンター)の「管理」-「リポジトリの状態」で更新日時を確認します。

はい、下記の手順で取得可能です。ただし、ログファイルサイズが大きくなりますので、問題が発生した場合に、現象を再現させる時のみのご利用をお勧めします。再現後はデフォルトの状態に戻してください。

1. /etc/init.d/drwcsd をエディタで開きます。

2. 下記のラインを最後の行より上に追加します。
------------------
:
DRWCS_LEV=ALL
export DRWCS_LEV
:
exec /bin/sh ${DRWCS_HOME}/bin/drwcs.sh "$@"
------------------

3. drwcsd を再起動します。
#/etc/init.d/drwcsd restart

4. /var/opt/drwcs/log/drwcsd.log にログが出力されます。

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ロシアに本社を置く、『Dr.Webアンチウイルスソフトウェア』のデベロッパーです。

1992年に製品の開発をスタートしました。

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2007 年、アンチウウイルスサービス(SaaS)の提供が開始しました。

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Doctor Webは、ロシアに本社を置く、『Dr.Webアンチウイルスソフトウェア』のデベロッパーです。その製品の開発は1992年に始まりました。

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