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よくあるご質問

下記のマニュアルのDr.Web Agentおよびアンチウイルスパッケージの箇所をご確認ください。

Ver13

Ver12

Dr.Web Agent for Windowsのインストーラ(drwinst.exe)を実行した後、「インストールの準備ができました」と表示された画面内の「インストールパラメータ」の箇所から、インストールするコンポーネント(プログラム)を選択することができます。

Control Center上で、インストールしないコンポーネントを予め指定することも可能です。
Control Centerにログインした後、「アンチウイルスネットワーク」メニューを開き、「インストールするコンポーネント」から指定することができます。「インストール不可能」が指定されたコンポーネントについては、インストールされません。

Dr.Web Agent for Windowsのインストーラ(drwinst.exe)と証明書ファイル(drwcsd-certificate.pem)が同じフォルダに保存されているかご確認ください。

インストーラ(drwinst.exe)と証明書ファイル(drwcsd-certificate.pem)が同じフォルダに保存されている場合、証明書ファイルが接続先となる集中管理サーバから取得したものかご確認ください。
※証明書ファイルは、接続する集中管理サーバ毎に内容が異なっております。

Dr.Web Agent for Windowsをインストールする端末のネットワークと接続先となる集中管理サーバのネットワークが異なる場合には、コマンドプロンプトにて"/SERVER"オプションを使用して、接続先集中管理サーバを指定した状態でインストーラ(drwinst.exe)を実行してください。

drwinst.exe /server 集中管理サーバのIPアドレス(またはホスト名)

例えば、インストーラ(drwinst.exe)と証明書ファイル(drwcsd-certificate.pem)が「C:¥temp」フォルダに保存されており、接続先の集中管理サーバのIPアドレスが"192.168.100.101"の場合には、以下のようになります。

C:¥temp¥drwinst.exe /server 192.168.100.101

1)タスクトレイのDr.Webアイコンをクリックします。
2)表示されたメニューから「Security Center」をクリックします。
3)表示された「Security Center」の画面左下の錠アイコンをクリックして開錠します。
4)画面右上の設定アイコン(歯車のアイコン)をクリックします。
5)左側のメニューから「Server」をクリックします。
6)右側に表示された「Serverアドレス」の箇所で現在接続している集中管理サーバのアドレスを確認できます。

初期状態では、端末上でのDr.Web Agent for Windowsのアンインストール権限が付与されていない為、アンインストールすることはできません。

Control Center上からアンインストールを実施していただくか、アンインストール権限を付与した後、端末上でコマンドを実行してアンインストールを行なってください。
尚、Control Center上で付与されたアンインストール権限は、端末が集中管理サーバに接続した後に反映されます。

  • アンインストール権限の付与
    1) Control Centerにログインした後、「アンチウイルスネットワーク」メニューを開きます。
    2) 中央のツリーから、対象の端末を選択します。
    3) 左側のメニューから「パーミッション」を開きます。
    4) [Windows]-[全般]から「Dr.Web Agentをアンインストールする」にチェックを入れ保存します。

  • アンインストールの実行
    コマンドプロンプトを開き、以下のコマンドを実行します。

    "C:\ProgramData\Doctor Web\Setup\drweb-es-agent\win-es-agent-setup.exe" /instmode remove

    コマンドの実行後は、表示された画面の内容をご確認いただき、進めてください。

通常は、Dr.Web Agent for WindowsはWindowsの「アプリと機能」の一覧に表示されません。
表示させたい場合には、コマンドプロンプトにてDr.Web Agent for Windowsのインストーラを"/regagent yes"オプションを指定して実行してください。

尚、Dr.Web Agent for WindowsがWindowsの「アプリと機能」の一覧に表示されている状態であっても、アンインストール権限が付与されていない場合には、端末上でアンインストールを行うことはできません。

モバイルモードという機能を利用することにより、テレワークや外出先でもインターネットへの接続が可能であればウイルスデータベースの更新が可能となります。

モバイルモードを利用するためには、Control Center上で「アンチウイルスネットワーク」メニューから「Dr.Web Agent」を開き、「モビリティ」タブの「モバイルモードを使用」にチェックが入っていることをご確認ください。

これからDr.Web Agent for Windowsをインストールする端末については、集中管理サーバへの接続が可能な環境にて行なってください。
※Dr.Web Agent for Windowsのインストール時は、集中管理サーバへの接続は必須です。

尚、モバイルモードで動作している場合、ウイルスデータベースのみの更新となり、コンポーネント(プログラム)の更新は行われません。コンポーネント(プログラム)の更新のためには、定期的に集中管理サーバに接続する必要があります。

また、Control Center上で行われたライセンスの更新やDr.Web Agent for Windowsの設定変更等の情報は、モバイルモードで動作している場合には反映されません。反映させるためには、集中管理サーバへの接続が必要となります。特に、ライセンスを更新した直後は、速やかに集中管理サーバに接続させてください。

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