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よくあるご質問

ネットワークインストールを行う際、下記をお確かめの上実施してください。

①公開鍵ファイル(drwcsd.pub)とインストーラの実行ファイル(drwinst.exe)は、 コントロールセンターのWebインターフェースを起動したからアクセスできる場所にある必要があります。

AgentをインストールするクライアントPCでWebインターフェースを起動した場合は、 クライアントPCからアクセスできる場所に、接続するコントロールセンターの公開鍵ファイルと実行ファイルを置いてください。

②【認証】のところに、AgentをインストールするクライアントPCの「管理者権限」を持つユーザとパスワードを登録してください。 ActiveDirectoryをご利用の際は、ドメイン名とドメインの管理者名とパスワードを入力します。

通常は、WindowsOSにログインする際のログインIDとパスワードを入力します。
ただし、ログインIDとプロファイル名が異なる場合、「ユーザ」にはプロファイル名を入力してください。 通常は、ログインIDとプロファイル名は同じですが、コントロールパネルのユーザアカウントから「アカウント名の変更」を行った場合、 ログインIDとプロファイル名が異なってしまう場合があります。

※プロファイル名は、Windows7の場合[C:\ユーザー]、WindowsXPの場合は、[C:Documents and Settings]で確認できます。 (プロファイルは、初回ログイン時に作成されます。)

ネットワークインストールでは、プロファイルのフォルダ配下にファイルの転送を行うため、ログインIDとプロファイル名が異なる場合は、 プロファイル名での登録が必要となります。
その為、ネットワークインストールの際に、クライアントPCへの新規ユーザの作成が可能であれば、 DrWeb用のアカウントを新規で追加(管理者権限あり)することをお勧めします。 また、ユーザ作成の際、WindowsOS上は日本語(漢字、ひらがな、かな等)でのユーザ登録が可能ですが、 DrWeb等のアルファベットでの設定をお勧めします

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ロシアに本社を置く、『Dr.Webアンチウイルスソフトウェア』のデベロッパーです。

1992年に製品の開発をスタートしました。

Dr.Webは世界200ヶ国以上のユーザーに利用されています。

2007 年、アンチウウイルスサービス(SaaS)の提供が開始しました。

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Doctor Webは、ロシアに本社を置く、『Dr.Webアンチウイルスソフトウェア』のデベロッパーです。その製品の開発は1992年に始まりました。

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