Defend what you create

その他

  • free.drweb.co.jp: 無料ユーティリティ、プラグイン、インフォーマー
  • av-desk.com: Dr.Web AV-Deskサービスプロバイダーのためのインターネットサービス
  • curenet.drweb.co.jp:ネットワーク修復ユーティリティDr.Web CureNet!
閉じる

マイライブラリ
マイライブラリ

+ マイライブラリに追加

電話
24時間体制サポート | テクニカルサポート利用方法

お問い合わせ履歴

電話する

+7 (495) 789-45-86

Profile

よくあるご質問

他社製アンチウイルスソフトウェアと併用して利用することは出来ません。

Windows OS標準の「プログラムと機能」からすべてのアンチウイルスソフトウェアをアンインストールして頂き、再度、Dr.Webアンチウイルスをインストールしてください。

Windows OS標準の「プログラムと機能」からDr.Webアンチウイルスをアンインストールすることが出来なかった場合、専用の削除ユーティリティーをご用意しておりますので、そちらをお試しください。

それでもDr.Webアンチウイルスが削除出来なかった場合は、弊社テクニカルサポートサービスまでお問い合わせください。

WindowsOSの[コントロールパネル]にある「プログラムと機能」からDr.Webアンチウイルスをアンインストールすることが出来なかった場合、専用の削除ユーティリティーをご用意しておりますので、そちらをお試しください。
* アンインストールは、PCの再起動後に完了となります。ユーティリティを起動させた後、プログラムの誘導に従い必ずPCを再起動してください。

それでもDr.Webアンチウイルスが削除出来なかった場合は、弊社テクニカルサポートサービスまでお問い合わせください。

ウイルスや、ルートキット経由で侵入した侵入者などから、Dr.Webアンチウイルスのプログラムや関連ファイルを保護する自己防衛機能です。

   

この機能は、インストールされているPCの安全性を保持する目的から、Dr.Webアンチウイルスに含まれるコンポーネントを変更したりアンインストールする場合にも、 セルフプロテクションを無効にするように求められます。

タスクバーのDr.Webアイコンをクリックし、表示されたメニューから[ツール] > [設定]を開きます。開いた画面の左側にある[更新]タブをクリックします。
デフォルトでは、
更新されるコンポーネント:すべて(推奨)
更新頻度:30分
となっています。

更新頻度は、30分、1時間、3時間、7時間、12時間、1日、手動 のいずれかとなります。特に問題がない限り、30分に設定することをお勧めします。 PCを安全にご使用いただく為に、最低でも”1日”に設定してください。
インターバルは、Dr.Webアンチウイルスが起動してからの間隔です。

更新されるコンポーネントは、”すべて”、もしくは”データベースのみ”を選択できます。更新されるコンポーネントには2種類あり、 最新のウイルスレコードを含むウイルスデータベースと、Dr.Webアンチウイルスの各コンポーネント(エンジンやスキャナ等)になります。 ウイルスデータベースの更新時には再起動は必要ありませんが、各コンポーネントがダウンロードされた場合、Dr.Webアンチウイルスは必要に応じてPCの再起動を要求します。

毎日、決まった時間にスキャンを開始するように設定するには、WindowsOSのタスクスケジューラを使用して設定します。

タスクスケジューラを開くには、[スタートメニュー] > [コントロールパネル] > [管理ツール] > [タスクスケジューラ]を開いてください。 画面左側の[タスクスケジューラライブラリ]をクリックすると、設定されたタスクが中央にリストされます。
その中に、[Dr.Web Daily scan]があるのを確認し、クリックしてください。中央下部に詳細が表示されます。

Dr.Webアンチウイルスは、インストール時にデイリースキャンのスケジュールを登録しますが、登録されたスケジュールは無効になっています。下記の手順で有効にすることができます。

起動する時間を変更する場合は、タスクスケジューラの画面左にある操作メニューから、[選択した項目] > [プロパティ]を開き、[トリガー]タブを開きます。 登録済みのトリガーを選択し、下部にある編集ボタンを押してください。開いた編集画面で設定を変更します。

有効にする場合は、タスクスケジューラの画面左にある操作メニューから、[選択した項目] > [有効化]を選択します。

その他、設定の変更を行う場合は、WindowsOSの操作、設定方法に従ってください。

申し訳ございません。現在、手動でウイルス定義ファイルを更新する方法を提供しておりません。インターネットに接続し、ウイルスデータベースを更新してください。

スキャナがメールファイルとして認識するのは下記の形式のものです。メールファイルはメール1データでもメールボックスの形式でも、同様にメールファイルと認識しています。

1) "Unix Mailbox"フォーマットとして知られる、RFC-2822に準拠したメールファイル(メール・メールボックス)

Mozilla/Thunderbirdやその他のほとんどのUNIXのMUAです。

2) MS Outlook/Outlook Express のメール(メール・メールボックス)フォーマット(DBX, MBX, PST, MSG)のファイル

3) TheBat メールボックスフォーマット(TBB)

戻る

何も見つかりませんでした

ロシアに本社を置く、『Dr.Webアンチウイルスソフトウェア』のデベロッパーです。

1992年に製品の開発をスタートしました。

Dr.Webは世界200ヶ国以上のユーザーに利用されています。

2007 年、アンチウウイルスサービス(SaaS)の提供が開始しました。

24時間体制サポート

© Doctor Web
2003 — 2019

Doctor Webは、ロシアに本社を置く、『Dr.Webアンチウイルスソフトウェア』のデベロッパーです。その製品の開発は1992年に始まりました。

株式会社Doctor Web Pacific 〒105-0003 東京都港区西新橋1-14-10 西新橋スタービル 2F