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よくあるご質問

添付ファイルの拡張子によってメールの受信拒否を行うには、headesfilterを使用します。V5、V6共に共通の設定です。

maild_MTA.conf(Mail Servers の場合)かmaild_smtp.conf(Mail Gateways の場合)の Plug-ins general settings で、 "BeforeQueueFilters"に "headersfilter"が設定されていることを確認し、plugin_headersfiler.conf でファイルの拡張子を正規表現(POSIX 1003.2)によって設定してください。
(RejectPartConditionを使用する場合は、"FilterParts=yes"になっている必要がありますので、ご注意ください。デフォルトではyesになっています。)

<例>
RejectPartCondition = FileName = \\.txt$

上記の条件でのアクションについては、"Action="で設定します。

アクションがrejectの場合、送信者にメッセージ送信できなかったメッセージが返されますので、送信者に知らせたくない場合は discard を選択してください。

<メールを破棄し、管理者にのみ通知する場合の例>
Action = discard,notify

Mail Servers の場合の reject は、一度メールが送信された後、送信者に拒否された旨のメールが届きます。
Mail Gateways の場合の reject は、送信者が送信しようとしたときに拒否され(メールが送信されない)、メーラーから拒否メッセージが表示されます。

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ロシアに本社を置く、『Dr.Webアンチウイルスソフトウェア』のデベロッパーです。

1992年に製品の開発をスタートしました。

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2007 年、アンチウウイルスサービス(SaaS)の提供が開始しました。

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