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よくあるご質問

  • モバイルデバイスからお客様専用ページへアクセスするには、Dr.Webをインストールし、メニューから プログラムについて アイコンを選択し、MyDr.Web のリンクをクリックしてください。

    サポート- 質問を寄せる タブに進んでください。

  • PC、又は Macからお客様専用ページへアクセスするにはDoctor Webの特別なサービスを利用してください。お客様専用ページにアクセスし、サポート- 質問を寄せる タブに進んでください。

各種サービスをご案内するお客様専用ページ「MyDr.Web」をご利用ください。MyDr.Webを使ってテクニカルサポートにお問い合わせきます。すべてのお問い合わせ履歴がお客様専用ページに保存されますので、過去の履歴や解決方法を再確認することも出来ます。

  • 有償版の購入についてのご質問であれば、DoctorWebテクニカルサポートのページで「私は、Dr.Web有償版のライセンスを持っていません」オプションを選択し、ご質問をお寄せください。
  • ソフトウェアの動作についてご質問であれば、残念ながら、無償版のユーザーに対しては、サポートを行いませんので、ご了承ください。よくあるご質問を読んでいただくか、Dr.Webフォーラム上で他のユーザーと相談してみてください。

これは、テクニカルサポートへのお問い合わせ方法によりますが、

  • GooglePlayにあるDr.Webソフトウェアのページ、お客様専用ページ「MyDr.Web」、又はDoctorWebサイトにあるお問い合わせ用フォームを通じてお問い合わせする場合には、お持ちのシリアル番号、GooglePlay上でのご注文番号、及びお客様のgmailのアドレスを教えてください。注文番号がなければ、Dr.Webライセンスの販売先が異なることが考えられます。この場合、お持ちのシリアル番号を教えてください。お客様専用ページ「MyDr.Web」へアクセスし、自分のシリアル番号を知ることができます。
  • レシートの場合、レシートに記載したリンクをフォローしてください。GooglePlayにあるサポートお問い合わせフォームにTお問い合わせの件名を選択し、質問を寄せてください。お客様に関する必要なデータは、GooglePlayから当社へ自動的に送信されます。

購入の確認メールを削除した場合には、お客様のすべての注文データが保管されるGoogleWalletにて注文番号(transactionid)を確認できます。

シェアウェアDr.Web for Android(包括的保護)をご利用のお客様のみが、シリアル番号をお持ちになります。シリアル番号は、お客様専ページ「My Dr.Web」経由でライセンス料金をお支払い頂くと、ライセンス情報の欄にシリアル番号が表示されます。

Dr.Webのメインメニューから 「プログラムについて」 を選択します。Lightが表示された場合、お持ちのソフトウェアは無償版となります。また、有償版の場合、メインメニュー内の保護コンポーネント数がより大きいです。

領収書添付の購入確認メールがお客様宛てに送信されます。同メール内に、注文番号、注文情報のほか、購入、決済、返金等についてDoctor Webサポートへお問い合わせする場合のリンクが記載されます。メールが届いていないときに、入金が確認されるまでにDoctor Webサポートでは対応できませんので、GogglePlayサポートにお問い合わせください。

支払済み商品リストについて、GoogleWalletをご参照ください。入金確認済みで、既に利用可能なアプリについては、Googleでのお客様アカウントにある「My applications」のところで表示されます。

ソフトウェアのメインウインドウでメニューに進み、「プログラムについて」 を選択してから、「ライセンスを更新する」を押して下さい。次に、 「購入・ダウンロード」をクリックします。ライセンスをアクティベーションする際に、インターネットアクセスが必要になり、購入したときのGoogleアカウントをご利用ください。Dr.Webキーファイルが自動的にダウンロードされます。詳細はこちら

支払い後の48時間以内にお問い合わせできます。

この期間はGoogle及び弊社が合意した「GooglePlayの返金方針」に基づいています。

  • GooglePlayから領収書添付のメールが届いている場合、同メールを開き、メッセージ内の「ご質問がありますか?販売先のDoctorWeb, Ltdにお問い合わせください。」にあるリンクをクリックしてください。GooglePlayではサポートお問い合わせのページが表示されます。同ページで「返金・返品について申し込みます」を選択し、返金についてお問い合わせください。弊社スタッフが、お問い合わせの処理を行った後、返金いたします。
  • 領収書を紛失した場合Doctor Webサイトにあるサポートお問い合わせフォーム、又はお客様専用ページ「My Dr.Web」から、返金についてお問い合わせください。その際、注文番号、及びgmailアドレスを指定してください。

お問い合わせ方法を問わず、返金確認メールはGooglePlayより送付されます。

注意!実際に口座に返金が行われるまでの期間は、お客様がご利用する金融機関によります!GooglePlayから返金確認メールが届いてから2-3日以内にお客様の口座への入金が確認されなかった場合、ご利用の金融機関にご連絡してください。弊社は各金融機関の方針に対して、干渉することが出来ないため、返金を促進することができません。なおGooglePlayから返金確認メールが届いた後、弊社は、お客様への返金について一切の責任を負いません。

GooglePlayから返金確認メールが届いてから2-3日以内にお客様の口座への入金が確認されなかった場合、ご利用の金融機関にご連絡ください

  • お持ちのライセンス期限が既に失効している場合、別のデバイスへ移動できません。新たにライセンスをご購入ください。
  • お持ちのライセンスが有効である場合、新しいデバイスからライセンスを購入したときの同様のGoogleアカウントへアクセスしてください。「My applications」のところでDr.Webを選択し、「インストール」をクリックします。有効なライセンスは自動的に認識されます。
  • お持ちのライセンス期限が既に失効している場合、復元はできません。新しいライセンスを購入してください。
  • お持ちのライセンスが有効である場合、ライセンスを、GooglePlayで購入していたときのアカウントとリンクします。
  1. このアカウントはデバイス上でメインアカウントとして設定されていることをご確認ください。
  2. Dr.Webのメインウインドウで「プログラムについて」を選択します。
  3. 「ライセンスを更新する」を押して下さい。次に、「購入・ダウンロード」をクリックします。
  • Dr.Webのプログラムがご利用のデバイス上でまだインストールされていない場合、デバイスからライセンスを購入したときの同様のGoogleアカウントへアクセスしてください。「My applications」のところでDr.Webを選択し、「インストール」をクリックします。有効なライセンスは自動的に認識されます。
  • Dr.Webが既にインストールされている 場合、
    1. Dr.Webを起動します。
    2. Dr.Webメインウインドウで「プログラムについて」を選択します。
    3. 「ライセンスを更新する」を押して下さい。次に、「購入・ダウンロード」をクリックします。

マルウェアの中でも最も急激に増加しているのが、モバイルOSに対する悪意のあるアプリケーションです。OS の人気が高まると同時に、金銭的利益を追求する犯罪者の関心も高まります。最も急速に増加している脅威はAndroid を標的とする脅威です。

はい、その数は増加を続けています。Android を標的とした脅威の中でも最も多く見られるのが2010年に登場したAndroid.SmsSend トロイの木馬です。これらのトロイの木馬は高額な番号にSMS を送信し、様々な有料サービスにユーザーを登録します。

モバイルバンキングトロイの木馬はSMS メッセージを傍受し、mTAN コードを盗んでそれらを犯罪者に送信します。犯罪者は被害者のアカウントから不正な送金を行います(オンライン購入を行うなど)。そのため、この種のトロイの木馬はユーザーにとって非常に危険であると言えます。Android.SpyEye.1はAndroid OS を標的とするバンキングトロイの木馬です。

Android.MailSteal.1.origin、Android.Maxbet.1.origin、Android.Loozfon.origin、Android.EmailSpy.origin.などのマルウェアはデバイスのアドレス帳からEメールアドレスを盗み、リモートサーバーに送信します。犯罪者はそれらのアドレスを使用してスパム配信を行います。

オフィスの外に居る従業員はハッカーから保護されておらず、使用するアプリケーションは脆弱性を持っている可能性があります。また、使用しているコンピュータやモバイルデバイスが、バンキングシステムやペイメントシステムのアクセスパスワードを盗みバンクアカウントから金銭を盗むウイルスやトロイの木馬に感染している場合もあります。

従業員はデバイス経由で定期的に企業ネットワークに接続するため、個人のものだけでなく、企業の機密データや金銭をも危険に晒してしまう可能性があります。モバイルデバイスを含む個人のデバイスからローカルネットワーク上にマルウェアが侵入するケースは全体の70%を占めています。

また、銀行はトランザクションのセキュリティを維持するためにSMS認証を送信することが多くあります。そのような認証メッセージを改変する悪意のあるプログラムも存在します。アンチウイルスを使用することで、アカウントから金銭が盗まれた場合でも検知することができます。

デバイスが感染するのに何かをインストールする必要はありません。感染したwebサイトを訪問するだけで十分です。しかも、感染したサイトは必ずしも疑わしいコンテンツを含んだサイトであるとは限りません。犯罪者にとってはニュースポータルをハッキングする方がずっと効率が良いのです。ニュースサイトはインターネット上で最も多く訪問されているサイトであり、通常、ユーザーや企業のシステム管理者に対して疑いを抱かせることがありません。それらのサイトからマルウェアを拡散することで、多くのユーザーや企業に危害を与えることができます。このことから、ニュースポータルは犯罪者にとって格好の的となっています。

アプリケーションのメイン画面上の右上部にあるメニューをタップし、プログラムについてを選んでください。

表示されたページには、ご利用のDr.Web製品名およびバージョンが記載されています。

ご利用のDr.Web 製品名はウェブサイト上のライセンスマネージャーにて確認することもできます。

Dr.Web Security Space for Androidではなく、誤ってDr.Web for Android Lightをダウンロードされた場合、弊社サイトからをダウンロードされた場合、弊社サイトからを無料でダウンロードすることができます(トライアル版はインストール時に配布されます)。また、Dr.Web有償版はGoogle Playからもダウンロードできます

弊社サイトから有償版の14日間トライアルを無料でダウンロードすることができます(トライアル版はインストール時に配布されます)。また、Dr.Web有償版はGoogle Playからもダウンロードできます

アプリケーションのメイン画面の右上部にあるメニューをタップし、ライセンスを選んでください。

表示されたページではライセンス所有者の氏名、およびライセンス満了日を確認することができます。

Doctor WebサイトにおけるライセンスマネージャーのページでDr.Webライセンス満了日を確認することも可能です。

Dr.Webアプリケーションを開き、メニュー(画面右上にある3点)→ ライセンス新しいシリアル番号を入力をタップしてください。シリアル番号を入力後に、アクティベーションをタップしてください。

これで再インストールやその他の操作は不要です。モバイル版を無償で利用可能なDr.Web Security Spaceを購入・更新する場合、上記と同様の方法でシリアル番号のアクティベーションを行うことができます。

アクティベーション実行時に発生するエラーについて

エラーについての通知が表示されたら、他のネットワーク接続を使用してみてください。

エラーが継続して発生する場合、詳細な診断が必要であるため、テクニカルサポートサービスにお問い合わせください。その際には、エラー画面の画像キャプチャーおよびシリアル番号を添付してください。

アプリケーションはDoctor Webサイトから直接にダウンロードされた場合にのみ、キーファイルを使用してアクティベーションすることができます。Play Market (Google Playストア)からダウンロードされた場合、この方法はご利用できません!

  1. デバイス内蔵メモリ、またはメモリカード上のフォルダ内にキーファイルをコピーしてください。

    zip形式のアーカイブ全体をデバイスにコピーするか、アーカイブを解凍した後に現れる拡張子*.keyを持つファイルのみをコピーしてください。

  2. メニュー(画面右上にある3点)を開き、ライセンスのセクションから 既にライセンスを持っていますを選択し、キーファイルを利用するオプションを選んでください。
  3. キーファイルまたはzip形式のアーカイブが保存されたフォルダを開き、そのファイルを選択してください。

キーファイルがシステム上にインストールされた後、インストール完了に関する通知が表示されます。

アクティベーション実行時に発生するエラーについて

エラーについての通知が表示されたら、他のネットワーク接続を使用してみてください。

エラーが継続して発生する場合、詳細な診断が必要であるため、テクニカルサポートサービスにお問い合わせください。その際には、エラー画面の画像キャプチャーおよびシリアル番号を添付してください。

メニュー(画面右上にある3点)を開き、→ ライセンス既にライセンスを持っていますを 選択してください。

次に、Google Playでの購入を復元するをクリックしてください。

ライセンス購入時に登録されたメールアドレス、および個人データを記入してください。

アクティベーション実行時に発生するエラーについて

エラーについての通知が表示されたら、他のネットワーク接続を使用してみてください。

エラーが継続して発生する場合、詳細な診断が必要であるため、テクニカルサポートサービスにお問い合わせください。その際には、エラー画面の画像キャプチャーを添付し、購入時のGoogleアカウント(...@gmail.com)、およびGoogle Playオーダー番号(GPA-...)を指定してください。

モバイル端末の設定にあるアプリケーションのセクションに進み、アプリケーション管理を選択してください。サードパーティー タブにあるDr.Web for Androidをタップしてください。表示されたウィンドウにはプログラムに関する情報が表示されます。削除(アンインストール)ボタンをタップしてください。削除を確認するメッセージが表示されます。OK をタップすると、アンチウイルスの削除は完了します。

もう一つの削除方法は次のとおりです。ご利用のモバイル端末の画面にあるアンチウイルスのアイコンを数秒に連続してタップしてください。画面の上部には削除と記載されているゴミ箱のアイコンが表示されます。アプリケーションのアイコンをゴミ箱に移動してから、削除を確認してください、

Dr. Web for Andorid のメニュー (画面の右上部にある3点) → ライセンスGoogle Play経由でライセンスを更新するをタップしてください。 リンクをクリックし、ライセンス費用の支払いをしてください。ライセンスをGoogle Play ではなく、別の方法で購入された場合、エラーが表示されます。

  • シリアル番号を紛失したが、登録メールアドレスは利用可能な場合:

    下記のページにアクセスし、シリアル番号を再発行できます。 https://support.drweb.co.jp/restore

  • シリアル番号は確認できるが、登録メールアドレスを利用できない場合:

    古いメールアドレスをご存知の場合には、下記ページにアクセスし、古いメールアドレスから新しいメールアドレスに変更することができます。 https://products.drweb.co.jp/register/change_email.

  • シリアル番号を紛失し、登録メールアドレスの利用もできない場合:

    サポートサービス https://support.drweb.co.jp/support_wizardにお問い合わせください。 お問い合わせの際に、次の ファイルを添付する必要があります。

デフォルトでは、ウイルスデータベースの更新はバックグラウンドモードで行われ自動的にダウンロードされます。ウイルスデータベースを手動で更新するには、アプリケーションのメイン画面にメニュー(画面の右上部にある3点)をタップし、ウイルスデータベース更新 をタップしてください。

  1. アプリケーションのメイン画面にメニュー(画面の右上部にある3点)をタップし、設定を選択後に、 ウイルスデータベース更新のセクションに進んでください。
  2. Wi-Fi経由で更新 にチェックマークを入れてください。そうするとモバイルネットワークは、更新をダウンロードする際には用いられません。しかし、アクティブなWi-Fiネットワークは見つからなかった場合、更新のためにモバイルインターネットの利用が促されます。

Dr.Web Security Space for Android バージョン 12 ではDr.Webアカウントおよび一部の保護コンポーネント設定を保護するために、パスワードを登録するオプションが実装されました。

Dr.Webアカウントにパスワードを設定することにより、アンチウイルスおよびシステムの重要な設定を不正な変更から保護することが可能になりました。

既存のDr.Webユーザーは、Dr.Web Anti-theftが有効化され、必要な設定が行われている場合、アプリケーションがバージョン12へアップデートされた際に、自動的にアカウントは作成されます。

初めてDr.Web バージョン 12 をダウンロードされた場合、Dr.Web設定をパスワードで保護するために、アカウントを作成する必要があります。

メイン画面の右上部にあるメニューをタップしてください。

アカウントを選択してください。

有効なメールアドレスを入力後に、 続行を押してください。

最低4桁のアカウント用パスワードを入力してください。

8桁以下のパスワードはハッカーに即座に解析されるリスクがあります。

パスワードを再入力後に、 続行を押してください。

アカウントが登録された内容のメッセージが表示されたら、 続行を押してください。

このパスワードは一部のDr.Webコンポーネントの設定を保護します。そして、デバイス上のParental Controlによりアクセスが制御された他のアプリケーションへアクセスもこのパスワードで守ることができます。

Dr.Web Anti-theftの設定画面にてお友達リストに登録した電話番号から#RESETPASSWORD#と記載したSMSメッセージをあなたの電話(Androidデバイス)宛に送信してください。

このコマンドが含まれるSMSメッセージを受信後に、パスワードは自動的にリセットされます。デバイスがロックされていない場合、画面上にパスワード変更 が表示され、このウィンドウでは新しいパスワードを設定できます。

デバイスがロック状態であった場合には、ロックが解除されます。

Dr.Web Anti-theftの遠隔操作に必要なSMSコマンド一覧

メモのダウンロード (PDF)

パスワード入力画面にあるパスワードを忘れましたか? をタップして、パスワードのリセット手順とコード、メールアドレスを確認してください。

Dr.Web アカウントのウェブページhttps://acs.drweb.comを開き、Account ウィンドウでKey欄に指定されたコードを、Email address欄にメールアドレスをそれぞれ入力した後、「Recieve code」 をタップしてください。

コードおよびメールアドレスの入力が正しければ、次のようなウィンドウが表示されます。

確認コードが含まれたメールが送付されるので、メールを確認してください。

パスワードを忘れましたか? ウィンドウで送付された確認コードを入力後、続行 をタップしてください。

新しいパスワードを設定し、それを忘れないようにしてください。

メールが受信されなかった場合、Did not receive the email? をタップしてください。Doctor Webテクニカルサポートサービスのページへ自動的にリダイレクトされます。

新しいバージョンではアカウントおよびAnti-theft設定のパスワードが統一されたため、お問い合わせを送信したユーザーが本デバイスおよびDr.Webライセンスの所有者であることを確認する必要があります。

お問い合わせの際には、以下のことを実施してください。

  1. デバイスのIMEI番号(15桁の数字からなるデバイスの識別番号)を記入してください。
  2. 下記の情報を問い合わせに添付してください。
    • デバイス購入時の領収書および記入済みの保証書の写真 (もし、IMEI番号を確認できるデバイス購入時の箱をお持ちの場合は、IMEI番号が確認可能な状態でその箱の写真を添付してください)
    • Dr.Webライセンスの購入を証明する書類(オンラインショップからのメール、領収書のコピー等)。Dr.Webオークションでライセンスを取得した場合、Doctor Webサイト上のアカウントのログインを指定する必要があります。トライアル版のユーザーである場合には、この条項は無視してください。

アカウント登録時に設定したメールアドレスをもう利用されない場合、既存のアカウントを削除し、新しいアカウントを作成する必要があります。

メイン画面の右上部にあるメニューをタップしてください。

アカウントを選択してください。

Dr.Webアカウントを削除 を選んでください。

パスワードを入力後に、DR.WEBアカウントを削除をタップしてください。

アカウントが削除されると、Anti-theftおよびParental Controlの設定がリセットされますので、再度設定変更が必要となります。

Dr.Web Parental Controlを用いると、アプリケーションへの不正なアクセスを防止し、子供を含めて他者がアンチウイルスの設定に望ましくない変更を加えるリスクから守ります。そのためにはまず、Dr.Web Parental Controlを有効にする必要があります。

プログラムのメインメニューからプログラムのメインメニューからを選んでください。

ン ボタン、またはウィンドウの右上部にあるスイッチをタップしてください。

Androidのアクセシビリティ機能にParental Controlがアクセスできるように、アクセスを許可 をタップしてください。

アクセシビリティ機能 ではDr.Web Security Spaceをタップしてください。

スイッチをタップすると、Androidのアクセシビリティ機能を有効にすることができます。

アクセシビリティ機能のウィンドウを閉じてください。

アプリケーション のタブに進み、設定の箇所のチェックボックスにチェックを入れると、システム設定への不正なアクセスをブロックすることができます。

コンポーネントのタブでは全ての項目にチェックを入れると、該当のDr.Webコンポーネントへのアクセスがパスワードにより保護されます。

Dr.Web Security Space for Android を使用すると、新規プログラムの不正なダウンロードとインストール済みプログラムの利用を防止することができます。

そのためには、Parental Controlの専用機能を用いて、こうしたダウンロードや利用を制御する必要があります。

Dr.Web Parental Controlでは アプリケーションを開いてください。デバイス上のイオンストール済みアプリケーションの一覧が表示されます。その中からアクセスを制御したいアプリケーションを選択してください。

これで、Dr.Webアカウントのパスワードを知らない者はインストール済みアプリケーションを利用できません。さらに、新規アプリケーションのダウンロードを制限する必要があります。

Parental Control ー コンポーネント をタップし、Dr.Web設定 にチェックを入れてください。

Parental Control ー コンポーネントをタップし、Play Market (Google Playストア)にチェックを入れてください。

上記のステップを実行すると、新規プログラムをダウンロードする際に、次の画面が表示されます。

Dr.Web Security Space for Android 12のデフォルト設定では、 URLフィルターは無効となっています。Dr.Webをインストールした後、速やかにURLフィルターの設定を実施し、Dr.Web Parental Controlを用いてこの機能へのアクセスをパスワードで保護することが推奨されます。こうした対策により、詐欺サイトや悪意のあるサイトへのアクセスからご家族を守ることができます。

ウェブサイトのホワイト・ブラックリストの登録やカテゴリ毎のサイトへのアクセスの制限をユーザー自身で実施できます。

パスワードで保護されている場合、パスワードを入力せずにURLフィルターにある制御機能の無効化はできないため、望ましくないwwwリソースは閲覧できなくなり、危険性のあるサイトへ誘う犯罪者に対する防止対策となります。

URLフィルター設定を他者に変更されないようにするため、次の手順を実行する必要があります。

Parental Control ー コンポーネントをタップし、URLフィルターの箇所にチェックを入れてください。

アクセスが制限されたサイトを閲覧しようとするときには、次のような画面が表示されます。

URLフィルターの設定について、学習動画をご覧できます。

その場合、アプリケーションが使用するインターネット接続を一時的に停止する必要があります。そのためには、次の手順を行ってください。

  • Dr.Webを起動してください。
  • Firewallを開いてください。
  • アプリケーション のタブに進んでください。
  • 必要なアプリケーションをリストから選択してください。
  • データトランスミッションへのアクセス では モバイルデータ をタップすると、無効となります。

自宅のWi-Fiまたは無料Wi-Fi経由で大量の更新データをダウンロードしたい場合、上記の手順に従ってモバイルインターネット接続を有効にしてください。

次の手順に従って行ってください。

  • Dr.Webを起動してください。
  • Firewallを開いてください。
  • アプリケーション のタブに進んでください。
  • 赤色の歯車のアイコンが付いているアプリケーションをご確認ください。

赤色の歯車のアイコンは、Firewall上でそのアプリケーションの設定に変更が加えられたか、アクティブなルールが作成されたことを意味します。

通信使用量が表示されるウィンドウは、画面上のスペースを必要とするため、モバイルデバイスを使うユーザーの利便性を考慮し、デフォルトでは無効にしています。通信を管理する必要がある場合に、通信データを表示するには、そのウィンドウを有効にしてください。

通信データが表示されるウィンドウを有効にするには、

  • Dr.Webを起動してください。
  • Firewallを開いてください。
  • 上限のタブに進んでください。
  • 現在のトラフィックに関する情報 にチェックを入れてください。
  • モバイルデバイス操作に支障を来たさないように、画面上に表示されたウィンドウを移動してください。

チェックマークを入れた直後に、通信データが表示されるウィンドウは表示され、常に他のウィンドウに重なって表示されます。

ネットワーク通信の使用に関するデータの表示方法は、下記の2つがあります。

Firewallが有効になったときにAndroidデバイス上のアプリケーションのネットワークアクティビティに関する詳細な情報を入手するには、次のステップに従って行ってください。

  • Dr.Webを起動してください。
  • Firewallを開いてください。
  • アプリケーションのタブに進んでください。

ご希望のアプリケーションをリストから選択すると、詳細な情報が記載された設定ウィンドウが表示されます。

また、ポップアップウィンドウ表示を有効にし、その情報を見ることもできます。.

Dr.Web Firewallにある トラフィック タブに進んで次の手順を実行すると、アクセスを制御できます。

  • Dr.Webを起動してください。
  • Firewallを開いてください。
  • トラフィック タブに進んでください。
  • リソースへのアクセスを制御したいアプリケーションを選んでください。
  • アプリケーションに利用される接続のリストが表示されます。そのリストの中から対象の接続を選んでください。
  • メニューのウィンドウがポップアップします。このメニューから許可するルール、またはブロックするルールを追加できます。ブロックするルールを追加する をタップしてください。

これで該当リソースへのアクセスはFirewallによりブロックされます。

制御されたリソースへのアクセスを許可したい場合、該当ブロックルールを削除してください。

さらに、下記のように、アクセスを制御したいアドレスを明確に指定することも可能です。

  • Dr.Webを起動してください。
  • Firewallを開いてください。
  • アプリケーションのタブに進んでください。
  • リソースへのアクセスを制御したいプログラムを選択してください。
  • 表示されたウィンドウにあるIPアドレスおよびポートのルール セクションではリストからの接続をブロック を選択してください。
  • ルールを追加 をタップし、新しいルールのウィンドウには、アクセスを制御するサーバーのアドレスおよび接続先ポートを記入してください。ОКをタップしてください。

Firewallを活用すると、モバイル通信を制限するほか、必要な場合にはWi-Fi、モバイルインターネットおよびローミング経由でアプリケーションがインターネットにアクセスすることをも制御できます。

アプリケーションがインターネットにアクセスするための接続方法を設定するには、次の手順を行ってください。

  • Dr.Webを起動してください。
  • Firewallを開いてください。
  • アプリケーションのタブに進んでください。
  • 対象のアプリケーションを選んでください。
  • データトランスミッションへのアクセス のセクションではアプリケーションがインターネットにアクセスできる接続方法を指定してください。

モバイル通信制限を設定するには、次の手順を行ってください。

  • Dr.Webを起動してください。
  • Firewallを開いてください。
  • 上限のタブに進んでください。
  • モバイルインターネットを制限 スイッチを有効にしてください。
  • 表示されたウィンドウでは特定の期間(1日、1週、1月の単位)における使用可能な通信量(MBまたはGB単位)を指定後に、OKをタップしてください。
  • 表示されたウィンドウでは、これまでの使用済み通信量を登録することができます。(例えば、Dr.Webは月の半ばにインストールし、それまでの期間において通信量の一部を既に使用されていた場合等にご利用ください)。次に、OKをタップしてください。

モバイル通信の制限機能を用いる場合、上限 タブにある 通知 項目にチェックマークを入れると、通信量の上限に達した際に通知されます。

制限付き料金プランの場合、モバイルインターネットの使用には上限(例えば、100MB/日または5GB/月)があります。それを考慮しDr.Webのデータ通信量の制限機能では、ユーザーが料金プランの上限を遥かに超過しないように、工夫されています。

モバイル通信制限を設定するには、次の手順を行ってください。

  • Dr.Webを起動してください。
  • Firewallを開いてください。
  • 上限のタブに進んでください。
  • モバイルインターネットを制限 スイッチを有効にしてください。
  • 表示されたウィンドウでは特定の期間(1日、1週、1月の単位)における使用可能な通信量(MBまたはGB単位)を指定後に、OKをタップしてください。
  • 表示されたウィンドウでは、これまでの使用済み通信量を登録することができます。(例えば、Dr.Webは月の半ばにインストールし、それまでの期間において通信量の一部を既に使用されていた場合等にご利用ください)。次に、OKをタップしてください。

モバイル通信の制限機能を用いる場合、上限 タブにある 通知 項目にチェックマークを入れると、通信量の上限に達した際に通知されます。

Firewallに実装された次の2つの方法を用いると、アプリケーションのネットワークアクティビティをトレースできます。

1つ目の方法は画面上のフローティングウィンドウとなります。非表示状態の場合、そのウィンドウは使用済みデータ通信量を示していますが、そのウィンドウをタップすると、現時点でのネットワークに接続されているアプリケーションのリストが表示されます。

上記のウィンドウが無効になっている場合、次の方法を用いてください。

  • Dr.Webを起動してください。
  • Firewallを開いてください。
  • トラフィック タブに進んでください。

このタブでは、現在インターネットに接続中のアプリケーションおよびサービス、使用済み通信量の情報が表示されます。

特定のアプリケーションのインターネット接続をブロックするには、次の手順を行ってください。

アプリケーションのネットワークアクティビティをブロックするには、次の手順を行ってください。

  • Dr.Webを起動してください。
  • Firewallを開いてください。
  • アプリケーション のタブに進んでください。
  • 必要なアプリケーションをリストから選択してください。
  • データトランスミッションへのアクセス では 全ての接続方法(wi-fi、モバイルインターネット、ローミング)を無効にしてください。

特定のアプリケーションを対象にネットワークアクティビティを許可・ブロックするルールを作成するには、次の手順を行ってください。

  • Dr.Webを起動してください。
  • Firewallを開いてください。
  • アプリケーション のタブに進んでください。
  • ルール対象となるプログラムを選択してください。
  • 表示されたウィンドウにあるIPアドレスおよびポートのためのルール セクションに進んでください。
  • 下記の手順に従ってルールを作成してください。

ブロックするルールの作成方法:

  • ドロップダウンリストから リストからの接続をブロック 項目を選んでください。
  • ルールを追加 をタップしてください。
  • 表示されたウィンドウで、アクセスがブロックされるIPアドレス(例えば、ххх.ххх.ххх.ххх)およびポート番号(例えば、225)を入力してください。
  • ОКをタップしてください。

必要があれば、アクセスをブロックしたいすべてのアドレスを対象に、上記の対処を実行することができます。その際、他の接続はデフォルトでは許可される状態になります。その使用はブラックリストの使用と同じになります。

許可するルールの作成方法:

  • ドロップダウンリストから リストか接続のみを許可 を選んでください。
  • ルールを追加 をタップしてください。
  • 表示されたウィンドウでは、アクセスがブロックされるIPアドレス(例えば、ххх.ххх.ххх.ххх)およびポート番号(例えば、225)を記入してください。
  • ОКをタップしてください。

必要があれば、アクセスを許可したいすべてのアドレスを対象に、上記の対処を実行することができます。その際、他の接続はデフォルトではブロックされる状態になります。その使用はホワイトリストの使用と同じになります。

Dr.Web Firewallはインターネットに接続中のアプリケーションについて、送信および受信の統計データを収集しています。

統計を閲覧するには次の手順を行ってください。

  • Dr.Webを起動してください。
  • Firewallを開いてください。
  • アプリケーション タブに進んでください。
  • 確認したいアプリケーションを選択後に、統計 セクションに進んでください。

このウィンドウでは送信と受信のほかに、ネットワーク利用についての詳細な情報(一定期間におけるアプリケーションの送・受信通信量)を閲覧できます。

既存のルールを削除するには、次の手順を行ってください。

  • Dr.Webを起動してください。
  • Firewallを開いてください。
  • アプリケーション タブに進んでください。
  • ルールを変更したいアプリケーションを選択してください。
  • 表示されたウィンドウにあるIPアドレスおよびポートのためのルール セクションでは、削除したいルールがあるラインを横にスワイプすると、該当のラインは変更する または 削除するのオプションに切り替わります。
  • 削除したい場合、削除する をタップしてください。また、新しいルールに置き換える場合、変更する をタップしてください。

Firewallによる全ての対処はFirewallのログに記録されます。次のアプリケーション関連データおよびアプリケーションに対する対処のデータが含まれます。

  1. アプリケーション名
  2. データ転送が実行された IPアドレス、ポート、およびプロトコル
  3. 接続日時 (TCP) 、または該当データ通信量が受信された期間 (UDP)。例:21/11/2017 22:19:39 — 21/11/2017 22:19:42 
  4. ローカルアドレスおよびローカルポート。例: 192.168.0.102:55512
  5. 送受信通信(単位:バイト)、またはブロックされたパケット数。例: in:124 out:79 或いはblocked packets:1
  6. 通信に関連している識別子 (User ID)。 例: uid=10011
  7. ネット渋滞情報 (TCPのみ)。 例: traffic jam=0。  クライアントプログラムはTCPバッファとのやり取りが遅くなると、ネットワーク上のデータ送受信に遅延が発生し、ネット渋滞を引き起こします。

Firewallのログを表示するには、Dr.Webを起動後に、Firewallを開いてください。次に、三点のアイコンをタップし、 ログ を選択してください。

アプリケーションのネットワークアクティビティに関するデータが、各アプリケーションを対象に作成される個別のアプリケーションログに保存されます。

その後に、Firewallの動作がスタートします。 デフォルトでは、ローミング時のインターネット接続を除き、あらゆるネットワークアクティビティが許可されます。通信設定をカスタマイズしたい場合、Firewallの設定を行う必要があります。

アプリケーションの全ネットワークアクティビティの監視およびログ記録が、Firewallの主なタスクの一つです。そのため、アプリケーションログにはアプリケーションに関連する下記の全ネットワークアクティビティ情報が保存されます。

  1. イベント発生日時
  2. リソース名
  3. リソースのIPアドレス
  4. コネクションが確立されたプロトコル
  5. コネクションの状態
  6. 受信通信量
  7. 送信通信量

アプリケーションログを表示するには、次のことを行ってください。

  • Dr.Webを起動してください。
  • Firewallを開いてください。
  • アプリケーション タブに進んでください。
  • 必要なアプリケーションを選択後に、開かれたウィンドウでは三点のアイコンをタップし、アプリケーションログ を選択してください。

通話およびSMSフィルターというコンポーネントにより、保護対策が提供されます。しかし、両親やデバイスの所有者(または管理者)が実施したこのコンポーネントの設定を外すよう、お子さんや使用者に犯罪者が促す危険性が存在します。

Dr.Web Parental Controlを用いると、お子さんやデバイスの利用者に対する保護対策が万全となります。そのため、通話およびSMSフィルターの設定が変更されないように、必要な設定を行う必要があります。

Parental Control ー コンポーネントをタップし、通話およびSMSフィルターの箇所にチェックを入れてください。

このような設定を実施すると、ユーザーは通話およびSMSフィルターにより許可された通話とSMSのみを受信することになります。例えば、通話およびSMSフィルターではホワイトリストに含まれる通話のみに設定された場合には、この通話しか受信できなくなります。

通話およびSMSフィルターの設定に進む際に、次の画面が表示されます。

通話およびSMSフィルターの設定について、学習動画をご覧できます。

上記のようなエラーは、サーバーへの問い合わせが殺到し、サーバーが混雑した状況となっているときに発生する可能性があります。少しお待ちいただいてから再度上記のページへのアクセスをお試しいただくか、解除を依頼するお問い合わせを弊社サポートページからサポートサービスに送信してください。その際には、こちらのファイルおよび情報を添付する必要があります。

そのエラーが発生した原因について、次のように考えられます。

  • インターネット接続に問題があります。
  • プロキシーサーバーが使用されている場合、そのプロキシーサーバーの設定が実施されていません。

解決策 :

  • 別の方法でインターネットに接続してみてください(例えば、別のWiFiアクセスポイント、あるいは別の携帯電話通信会社を利用する等)。
    その他の方法として、弊社サポートページからサポートサービスに問い合わせることもできます。

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1992年に製品の開発をスタートしました。

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Doctor Webは、ロシアに本社を置く、『Dr.Webアンチウイルスソフトウェア』のデベロッパーです。その製品の開発は1992年に始まりました。

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