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よくあるご質問

はい、できます。ただし、下記の設定を行ってください。

はじめに、会社に据え置きの業務PCにAgentをインストールをするのと同様に、持ち歩くノートPCにAgentをインストールしてください。

【集中管理サーバ側での設定】

1.コントロールセンターを開き、上部のメニューから「ネットワーク」を開きます。
表示されたリストで対象のノートPC(もしくは属するグループ)を選択します。

2.画面左にあるメニューから「設定」にある「権限」を選択します。

3.「全般」タブにある「モバイルモード、及びDr.Web GUSから更新する」にチェックを入れます。

4.「保存」を押し、設定を反映させます。

● この設定に寄り、対象のノートPCのタスクバーにあるDr.Webアイコンのコンテクストメニューに「モバイルモード」が表示されます。



【ノートPCを外出先で使用する時】

1.タスクバーに表示されているDr.Webアイコンからマウスの右ボタンでコンテキストメニューを開きます。

2. 「モバイルモード」にある「設定」を開きます。

モバイルモード有効時でのウイルスデータベースの更新間隔を設定します。推奨値は1時間ですが、状況に応じて設定してください。 また、「インターネット接続時のみ」のチェックを入れると、インターネット接続が確立されている場合のみ更新プロセスが動作します。

設定を変更後、OKを押してください。

3.「モバイルモード」にある「有効化」を押します。

モバイルモードが有効になると、タスクバーにあるDr.Webアイコンが黄色になります。

モバイルモードを有効にすると、ウイルスデータベースの更新はインターネット経由で行われ、 これによって常に最新の状態でノートPCを保護することが可能です。

4.会社に(集中管理サーバのある社内ネットワークに接続可能な状態に)戻られましたら、「モバイルモード」にある「有効化」を再度押します。

モバイルモードが解除され、タスクバーにあるDr.Webアイコンが緑色になります。 集中管理サーバと接続され、ウイルスデータベースは集中管理サーバからダウンロードされます。



● 外出時にノートPCのAgentがモバイルモードに設定されていない場合、 Agentは集中管理サーバとの接続を試みます。集中管理サーバとの接続が確立できない場合、 タスクバーにあるDr.Webアイコンは緑色で赤い矢印の表示、または赤(Agentが無効の状態)になります。
こういった確立できない接続を繰り返し試みる動作は、ノートPCのバッテリーの消費にもつながります。 外出時にはモバイルモードを有効にすることをお勧めします。

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ロシアに本社を置く、『Dr.Webアンチウイルスソフトウェア』のデベロッパーです。

1992年に製品の開発をスタートしました。

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Doctor Webは、ロシアに本社を置く、『Dr.Webアンチウイルスソフトウェア』のデベロッパーです。その製品の開発は1992年に始まりました。

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